ご縁があり新しくお取り扱いさせていただくことになりました

ハンコ作家 
asakozirusi 尾﨑 浅子さん。
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植物や鳥などの自然をモチーフに
消しゴムはんこで物作りをしています。

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目にとまる風景や
記憶に残った色やかたち。
尾崎さんの手によって
ちいさな世界がうまれます。

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【はんこ本。】
はんこからうまれた
物語のような風景と
尾崎さんの言葉。

まだ見ぬ尾崎さんのことを想いながら
1ページずつわくわくしながら読みました。

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すきないろを重ねたり
すきなはんこを組み合わせたり
選ぶ紙でも表情はいろいろ。

自由でたのしい。

あらためてそんな風に思いました。

是非、はんこ本と合わせてご覧いただけたらうれしいです。









岩手の宮古和人さんから
器が沢山届きました。
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輪花皿や鎬カップ、、、
いつもそばに置いておきたくなるような器です。

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三島や安南のようなにじみ出るような表情の
味わいの深さを感じる器もつくらる宮古さん。

その自由な作風は確かな技術があってこそ。

その豊かな器の表情を
是非店頭で触れてみてくださいね。


きくちちき

1975年北海道生まれ。画家、絵本作家。
2011年『しろねこくろねこ』(学研)『やまねこのおはなし』(作・どいかや/イーストプレス)でデビュー。
『ぼくだよぼくだよ』(理論社)など。
2013年ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)にて
『しろねこくろねこ』が金のりんご賞を受賞する。

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「しろねこ くろねこ」ポストカード7種 162yen
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ちきさんの描く絵は大胆で、かわいらしくて、繊細。
子供のころみたいに自由で。
見ていてわくわくします。
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言葉遊びみたいでたのしいな。
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いろんなためいき「聴こえてきたこと」1944en
えほんやるすばんばんするかいしゃさんで昨年開催の
近藤晃美さんの展覧会「円い草」にあわせて
つくられたいろんなためいきさんの音。

全13曲。
ジャケット画は、近藤晃美さん。

わたしも近藤さんの展示にお伺いさせていただいたのですが
絵も言葉も音楽も空間も、どれもほんとうに素敵で
帰りのバスで行ってよかったな。
明日からまたがんばろう。と
しみじみ思えたのでした。

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今回ご紹介したものは
東京の高円寺でお店を営まれてらっしゃる
えほんやるすばんばんするかいしゃの荒木さんと
お話しさせて頂いたなかで、お店でもご紹介できる運びとなりました。

きくちちきさんの絵本やポストカード、
いろんなためいきさんの音楽。
お店に並んでわたしもわくわくしています。
この気持ちを忘れちゃいけないな。

どうぞ手に取ってご覧くださいね。
ardem su oから新作のバッグや小物が届いてます。
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daily totebag/M 8640yen
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LINEN SHOULDER BASKET 25920yen
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洗いざらしの生地の風合い、くったりとしたレザー。
手編みのバスケット。

どれをとってもardem su oらしさがあって
手にすると気持ちがうれしくなります。


どうぞ春のお洋服とあわせてご覧ください。



毎年この時期にお願いする
増田由紀子さんがつくる冬のリースが届きました。

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増田さんのリースを飾ると
お店の雰囲気がやわらかくなるなぁ。


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クリスマスの時期はもちろん
冬の時間もずっと長く飾れそう。


リースの葉は少しずつ褪色していきますが、
冬の間、その様子もまたゆっくりとお楽しみいただければと思います。